あなぶき興産九州は、「不動産」を中心とした グループ総合力を活かし、多彩な事業を展開します。

創業以来、あなぶき興産九州の根底に流れるのは、「地域に生かされ、生きている」という思想です。
その実現のために、グループをあげてCSR(企業の社会的責任)活動を積極的に行っています。 地域に暮らす人々の、健康で文化的な生活を支援し、“地域社会のなくてはならない”企業を目指してまいります。

穴吹興産グループ
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あなぶき興産九州の基幹事業。暮らしのステージを創造します。 分譲マンション事業

地域密着型・一貫体制が生み出す、信頼と安心の「アルファ」ブランド。

あなぶき興産九州が展開するのは「アルファ」ブランドのマンションシリーズです。
事業展開における最大の特徴は、「直販体制をとり、それぞれの地域に合った拠点を構え、地域密着型の営業展開をしている」ところにあります。
そこから生まれる「一貫体制」が、販売面での最大の強みと言えるでしょう。
中四国のマンションブランドから九州のナショナルブランドへ。
「アルファ」ブランドの躍進は続きます。

CRM

マーケティング

お客様のニーズにお応えする商品づくりの為、日々独自の調査手法・分析により客観的な視野に立ち、各エリアの市況分析及び把握に努め、常に次へのステップを考えた未来マーケティングの展開をはかっております。

仕入・企画・設計

マーケティング調査等により土地仕入を行い、地域のお客様ニーズとアフターサービスからのフィードバックを考察し、常に新しい感覚を注入した上で基本企画をしたのち、設計に反映させ商品づくりに努めております。

販売

自社販売をする事で、物件案内 商品説明⇒資金相談⇒アフターサービス説明まで、あらゆる面までお客様が満足される様、末永いお付き合いのできる、頼れるパートナーとしての役割が発揮できます。

お客様相談室

専任のオペレーターがお客様からのご意見・ご相談の窓口としてお客様視点での対応に心掛け、お客様の満足度を高める様、日々社内外へ展開しております。

アフターサービス

定期メンテナンスを通じて暮らしのサポートや万が一のトラブルの際の保険的な役割を担うため、お客様からの問い合わせ、建物の不具合に対する迅速な対応とともに、新規物件へも常にフィードバック体制づくりを行っております。

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会社概要

社 名 あなぶき興産九州株式会社
所 在 地 福岡市博多区博多駅南2丁目1番5号
博多サンシティビル8階
TEL:092-433-5110(代表)
資 本 金 350,000,000円
設 立 平成19年2月22日
役 員 代表取締役社長 柴田 登
取締役会長 穴吹 忠嗣
取締役副社長 手塚 恒夫
取締役 中道 康司
監査役 冨岡 徹也
事業内容 住宅の建設・宅地の造成、
不動産の売買・賃貸・仲介
従 業 員 78名(平成22年6月1日現在)
登 録 宅地建物取引業免許
国土交通大臣(1)第7918号
建設業許可:福岡県知事許可(般19)第101806号
一級建築士事務所:福岡県知事登録1-12552号

沿革

平成18年

・穴吹興産㈱ 鹿児島営業所開設

・穴吹興産㈱ 熊本営業所開設

平成19年 2月

・北部九州エリアでの不動産開発事業を目的として、(株)ATJ(現・連結子会社あなぶき興産九州(株))を設立

5月

・あなぶき興産九州(株)において、(株)東峰住宅(福岡市博多区)の不動産開発事業を譲り受ける

9月

・鹿児島県鹿児島市にて「アルファステイツ清水町」を分譲開始し、鹿児島県でのファミリーマンション分譲事業に進出

平成20年 6月

・熊本県熊本市にて「アルファステイツ新屋敷」を分譲開始し、熊本県でのファミリーマンション分譲事業に進出

7月

・福岡県福岡市にて「アルファステイツ花畑・百道浜・大濠」を分譲開始し、福岡県でのファミリーマンション分譲事業に進出

・大分県大分市にて「アルファステイツ舞鶴・城崎」を分譲開始し、大分県でのファミリーマンション分譲事業に進出

9月

・あなぶき興産九州(株)において、アーサーヒューマネット(株)(福岡市中央区)の不動産開発事業を譲り受ける

平成21年 7月

・佐賀県佐賀市にて「アルファステージ佐賀駅前」を分譲開始し、佐賀県でのファミリーマンション分譲事業に進出

・長崎県長崎市にて「アルファステイツ平野町」を分譲開始し、長崎県でのファミリーマンション分譲事業に進出

・熊本営業所閉鎖

※事業主が穴吹興産(株)を含む。

売上高の推移

売上高の推移ブラフ

マンション年間契約戸数の推移

売上高の推移ブラフ

コーポレートマークについて

あなぶきの「A」「a」、創造性・発展性の「∞」、そして自社ブランドであり価値創出の「α」を内包するコーポレートマーク。変化する時代や多様化するニーズに応える“これからのあなぶき”の企業像を表現。基調となる曲線は、一人ひとりののびやかで、動きのある行動性と、企業活動の普遍性を。カラーは未来に咲く花、大きくうねり無限に広がろうとする思い、次代に呼応する新しき生命体を表す「露草色」を使用しています。